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zoom RSS ある意味、世襲

<<   作成日時 : 2008/08/31 22:47   >>

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採用取り消し教員「改ざん知らなかった」多数

思うこと。
親が教職関係でない場合のみ、この言い訳を聞いてもよいと思う。
聞くといっても、「再度受験のチャンスを与える」ってなことね。
親が教職関係者であれば「教職とはそういう腐ったもんだ」ということに納得してやっていたわけだし、教職の世界を親からちゃんと受けていなかったボンクラってことで、免職は妥当だと思うんだな。

>納得が得られない場合でも採用を取り消す。ただ、本人が希望すれば臨時講師として雇用する。

基本的に低性能な輩を教職という大事な場に残すのは止めろ...という考え方をわたしならする。
人間には遺伝子ってものがあって、そういう悪質な金だして職を得るみたいなことが、親が教職従事者でそうなったら、残念ながら反論は通じない。
翻って「親が単なる馬鹿で教職関係に疎かったので金だしちゃった」というのであれば、「まだ、こいつは助かる目処がありえる」ということ。

>一連の事件に関与して不在になっている教頭らの後任も決める方針。

教職=聖職とか言われていた時期もあったけど、とんだ逝職だってことなんだな。
競争原理を働かせてちゃんと技量/能力が満たない者を教職から外すべきだと思うんだよね。
世の中は競争原理で動いているわけなんだから、より優秀な知能と明晰さをもった者を教え作る能力がない者は、捨てるべきだということだし、世の中を理解できる様な事を教えられない無能力教員は消すべきなんだな。

本来受かるべき人の救済とゴミの整理は必要だよ。

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